ちょっとの外出の間に開かなくなって大慌て!

自宅の鍵のトラブルの話です。
古い一軒家に一人暮らしをしているのですが、今まで鍵のトラブルはありませんでした。
冬で雪が降る夜に(といっても19時頃ですが)、歩いて5分ほど先のコンビニに出かけました。
すぐ帰るつもりで、スマホとお財布だけ持って、鍵を閉めてでかけました。コンビニで買い物して帰るまでトータルで15分程でしょうか?
帰って、自宅の鍵を開けようとしたら、鍵が全然開かないのです。もう焦りまくりです。近くまでだと思って、冬のわりに、薄着でしたし、お財布にも千円位しか残っていなかったし。もう辺りは真っ暗だったし、一気に不安になりました。
しかも、その日は日曜日。鍵屋さんを呼ぶにしても、きっと鍵屋さんも、もう締まってるだろうなと思い、ますます不安に。
家の前でしばらく鍵と格闘しましたが、一向に開く様子もなく、困って友人に電話をしました。
そうしたら、鍵穴が凍っているのではないかとの事。お湯をかけたり、温めるといいそう。
「お湯!?」なんか半信半疑だったのですが、その意見にすがるしかないので、お隣の家を訪ねて事情を話し、やかんのお湯をお借りしました。
そして、ドアノブにお湯をかけたら、なんとすぐに開いたのです!
やっぱり凍っていたのです。今までそんな事はなかったのに、鍵穴に雪が入り込んで凍っていたのでしょうか?
そんな知識のあった友人と、お隣に感謝感謝です。
こんな思いもよらない事がある事もあるので、ご近所付き合いって大切だなあとも思いました。

自転車の鍵

高校生のとき、朝遅刻しそうになり、駐輪場で自転車の鍵を差しっぱなしにしたまま教室に行きました。下校しようと思い再び駐輪場に行くと、案の定自転車がありませんでした。純粋だった私と友達は交番へ相談に行くと、「世の中には悪い人もいるんだよ」とこんこんと警察官の方が説明してくれました。きっと戻ってこないと思うけどもし見つかったら連絡するねとも通達されました。その日は徒歩と電車で帰宅し両親からはこんこんと説教を受けました。自業自得ですがとんだ1日になったなと今でも思い返します。自転車は結局見つからず新しい自転車を購入することになりました。教訓としては時間に余裕を持って過ごすことが何事も大事だとわかりました。心が焦っていると普段では考えられないような間違った判断をしてしまいかねないからです。当たり前のことが当たり前にできることこそ大切だと痛感します。同時に親身になって交番まで一緒に行ってくれた友達には感謝しかありません。人の優しさに触れほっこりとなりました。もうしばらく会ってないですが、元気でいてくれることを望みます。また両親には大変迷惑をかけました。新しい自転車台も結局出してくれて甘えっぱなしだったなと思います。もし私の子供が同じ過ちを犯したら、怒りながらも受け止めることができるか、不安です。いつも温かく見守ってきてくれて感謝の気持ちでいっぱいです。そして警察官の方もお忙しい中私のアホな相談にのっていただきありがとうございましたという言葉でしめたいと思います。

年末に鍵のトラブル発生!

帰省をしていた年末、実家の玄関鍵がとうとう壊れました。
実家は築60年の洋館です。玄関扉とその両脇には、装飾が施されている分厚いガラスがはめ込まれています。20年ほど前に一回、宅配業者が間違ってガラスを割ってしまったことがありました。その時は工務店さんが県内を探し回って、隣県からやっと見つけて直してくれました。その時に、「このガラスはもうウン十年前のもので、この一枚しかないから、次に壊れたらもう直せません」と言われていました。
さて、そんな貴重なガラスが入った玄関の鍵が、とうとう壊れてしまいました。買い物から帰ってきたら鍵が開いているので、すわ泥棒かと大騒ぎしたのですが、家中騒いで判明したことは、玄関鍵のバネがおかしくなっていて、中から回しても鍵がかからなくなっていたのでした。時は年末、家にいるのは私と母の2人だけ。その私もすぐ東京へ戻ってしまうので、このままでは…と鍵の修理屋さんに連絡をしました。その時も、いわゆる大手のところだと、若い作業員さんが来て、ドアとその両脇にあるガラスを割ってしまうのではと思い、なるべくベテランそうで、実績が多い、個人工務店っぽいところを探して電話をしました。
作業員さんはすぐ来てくれました。思ったより若く見えたので不安でしたが、すぐ鍵を確認して「あーこれはもう新しくつけないと直りませんね」との事。ドアの上部と玄関の脇に穴をあけて、新しい鍵を取り付けることを勧められました。年末に不用心ではどうしようもないので、ガラスがあることを話して慎重に作業してもらうことに。作業中ずっと見張っていたからか、ガラスは割れることなく、無事にあたらしい鍵がつきました。
後から見れば、玄関にあけた鍵穴が多少曲がっているとか、もう少し低い位置につけて欲しかった等ありますが、それにしても雪が舞う年末にすぐ来て対応してくれたのは有難かったです。

旅行帰りにまさか!!

地元空港から羽田まで、羽田から地元空港までの往復便で旅行に出かけた時の話です。地元空港は駐車場代が無料。何日とめても無料です。旅行を終えて地元空港に最後の夜の便で到着して車に乗りました。外は土砂降りの雨です。車に乗り込み、トランクに財布を入れてしまったことに気づき、一旦車から出ると カチャ。嫌な音がしました。 当時乗っていた外車は、鍵の電池がきれかかると不具合をおこし、鍵が閉まるということを忘れていました。 バッグも財布も携帯も全て車の中に閉じ込められ、土砂降りの雨の中一人ぽつんと取り残されました。 連絡しようにも連絡する手段がなく、佐賀空港の中に戻りました。夜中でインフォメーションはしまっている。売店もしまっている。警備員の方にSOSし、 JAFに電話してもらいました。JAFも2時間待ち。空港は真っ暗。空港の外で街灯に照らされながら待っていました。JAF到着。雨の中の作業で全く鍵があきません。私は傘も持たず雨の中ずぶ濡れ。1時間経っても鍵があかず、タクシーもない、財布もない、携帯もないのでしぶしぶお願いして、車の窓を割ってもらいました。 もう最悪。車があき、ずぶ濡れの私が運転席に乗り込む。もちろん運転席もずぶ濡れ。全ての道具を確認して、鍵の動作も確認し、JAFにお支払い、家に帰りました。 旅行の楽しかった思い出も台無し、車の窓代はめちゃくちゃ高くついたのはいうまでもありません。 車の鍵は常に身につけておきましょう。というのが教訓です。

鍵を差しても回らない!鍵がかけられなくなった!

どこの鍵のトラブルにあったか?(家・車・倉庫など) 家の玄関の鍵が回らなくなってしまいました。 鍵穴に鍵を奥まで差すことはできるのですが、とても固くて右にも左にも動きません。 何度も抜き差ししたり角度を変えたりしてトライし続けると何とか回るのですが、 外出のたびに時間が取られていました。 特に予定がある日の場合は焦りでよけいに鍵がかからずストレスとなっていました。 古い家なので鍵も老朽化していたようです。 ③鍵のトラブルにあってどうしたか? 鍵が回らない際に取るべき対処法として、 ・鍵の側面に鉛筆をこすりつける ・市販の鍵専用の潤滑スプレーを鍵穴に吹き付ける といった方法があることが分かったので試してみました。 最初に鉛筆を鍵の側面が黒くなるようにこすりつけてみましたが、全く回らず効果は一切感じられませんでした。 次に鍵専用の潤滑スプレーを購入して鍵穴に噴射してみると、軽い力で鍵が回るようになりました。 数週間毎日ストレスのもとになっていたのが一瞬で解消されてほっとしました。 ④まとめ 鍵か回らなくなった場合の第一の対処としては鍵専用の潤滑スプレー使用するのがよい、 ということが分かりました。 今は鍵が回せていますが、時間の経過とともにだんだん元のように回しにくくなってきているので、 スプレーで様子見をしつつ鍵業者の方に見てもらうようにしようと考えています。

結局手元にありました。

車の鍵を無くしてしまった事がありました。 普段なら上着のポケットに入れっぱなしの車の鍵がポケットから無くなっていました。 市営住宅に家族で住んでおり、荷物が色々と無造作に置いてあることもあり、一度何かを無くすと見つかるのに時間がかかることが多々あります。 今回も同じ状態になったと思い、どうしても一人では見つからないので、両親にも協力してもらってあちこち整理しながら探しました。 小一時間程探していたのですが、誰も見つけることができません。 自分が念入りに探したところも探されるのは、少々複雑な気分になります。 ふと上着以外のポケットを探したのか自問自答して、ジーパンのポケットを探ったところ、車の鍵が出てきてしまいす。 物凄くばつが悪い状態ですが、両親には正直にジーパンのポケットにあったことを伝えて、鍵の捜索は終わりを告げました。 当然ながら、両親には少しキレられながら怒られてしまいます。 自業自得ですので、素直に謝り収まりました。 こういう経験をすると、私は必要以上に注意するようになります。 鍵の保管場所は固定して、夏は鞄、冬は上着の内ポケットの中に入れるようにしています。 服や鞄に入れていない時には、家の中の特定の引き出しに必ず保管するようになりました。 それから、家の中に鍵を忘れるということはありますが、鍵そのものを無くすということは今のところありません。 なるべく失敗したことは繰り返さないように、鍵に限らずこのような行動を心がけています。

鍵 北九州

バイクの鍵が折れた

バイクでソロツーリングしており、夜にホテルに到着!鍵でハンドルロックをしたまま鍵を取るのを忘れていました。少しして出発しようとハンドルを捻ったら…『ボギッ』っと鈍い音が…見ると曲がってしまった鍵を発見して『しまったーやっちまったー』ひとりで焦りました。ゆっくり鍵を抜くと見事に曲がった鍵の出来上がり(汗)そこからが問題でした。この鍵をどうしようか?真っ直ぐにしたらどうなることか?スペアの鍵も持っておらずやることとしては腹をくくって真っ直ぐに戻すのみ!天に祈りながらマジシャンの様にゆっくり鍵を曲げていくも『ポキッ』半分予想通り見事に真っ二つ…ひとりだし、家から約200キロ離れているので助けも呼べない、次の日は朝イチ集合でツーリング…パニック!とりあえず落ち着こうとホテルの部屋に行って、時間を見るも19時30分…『鍵屋さんも来てくれないやん』そう思いながら、とりあえず鍵屋さんに電話するもやはりダメ、二、三件かけてもダメ、しかし、スマホで同じ様なトラブルを検索したら、なんと出張で来てくれて、その場で鍵を作成してくれるレスキュー的なお店があるという事!相場を確認したら10,000円はしない程度との検索結果!電話したら遠くから行くので2時間かかりますとのことでも来てくれる!料金も見ないとわかりませんが15,000円くらいだとのこと!早速お願いして2時間後遠くから来てくださり、見ていただいたらこの場で作れます!30分で仕上げます!と言われて料金を確認したら『30,000円プラス出張費8,000円です』…悩みました。わざわざ2時間かけて遠くから来てもらって断っていいものか?考えた挙句、作成していただきました。仕上がりも良く問題なくバイクが復活しました。さようなら38,000円

金庫の鍵があいて助かった

金庫の中に、いろいろなものを入れているのですがその鍵が紛失してしまい困っていました。そのままにしていましたが、そのままにしていてもいつかは困ることになります。そこで、鍵のトラブルを対処してくれるところを探すことにしました。地域で一番近いところを探すと、たくさんあります。鍵のトラブルについては、本当に困るのでそれを改善してくれるのは、本当に助かりますね。 そこで、地域にある鍵のトラブルを対処してくれるところに電話をして、金庫を開けてもらうことにしました。その金庫は、随分と古いのでもしかしたら開けることができないのではないかと心配しました。ところが、鍵のトラブルを対処してくれるところの担当の人は、大丈夫ということを言ってくださったのでとても心強く感じたことでした。 その後は、大体30分ぐらいで金庫を開けてもらうことができました。金庫の中には、ずいぶん前にいれていたいろいろな書類がはっています。その書類に目を通すことができて、本当に良かったです。 鍵を追加で二つ新しく作ってもらい、その後は安心して過ごすことができています。鍵のトラブルについては、本当に困ってしまいます。24時間受け付けてくれていることに、助かっています。またその日に解決出来るので、そのこともいいですね。いつ鍵のトラブルが発生するかわからないので、またお願いをすることになると思っています。この鍵のトラブルを対処してくれるところがあると、安心して暮らせます。

車の鍵が抜けなくなった

ドライブをして、自宅に帰ってきた際に車の鍵をかけようとしてその鍵を差し込んだまま抜けなくなりました。その時、ついにこんなことになってしまったと思うことがあったのです。そのように思ったのは、なんと言っても以前からその鍵の調子が悪かったのです。悪いと思いながら使っていたので、いつかは抜けなくなるかもしれないと不安になっていました。その時が、ついにやってきてどうしようと困ってしまいました。 そこで電話をしたのは、鍵のトラブルを対処してくれるところです。そこは24時間対処してくれるので、私のようにドタバタしている人間にとっては本当にありがたい存在です。早速そこに電話をすると、車のところまで大至急で来てくれるとの返事をもらうことができました。その時、本当に涙が出そうなほど感謝の気持ちでいっぱいになりました。一人だし、心細いと思っていたのです。そこに助けてくれる人が来てくれるのは、誰よりも嬉しいです。 そして30分ぐらいで駆けつけてくれて、その鍵を外してもらうことができました。自分で対処しようと思ったこともありますが、それでは鍵がそのまま中に入り込み困るんことになります。それよりも、専門家にしてもらうほうがずっと安心と思っています。その車の合鍵についても、一つしかないのでもしのの時に備えて、作ってもらうことにしました。これで安心して、車を運転することができます。その鍵のトラブルを対処してくれるところは、本当に頼りになります。

鍵を家に置き忘れ帰宅できなかったトラブル

家の鍵を家の中に置き忘れたまま外出し、帰宅できなくなったトラブルをご紹介します。 トラブルがあった日は、仕事で他の家族より早く家を出ました。そのあと家族が外出するときに戸締りをして、家には誰もいない状態でした。 仕事が終わり私が一番早く家に帰りました。鍵を開けようと思った時、カバンの中に鍵が見当たりません。仕事に行くときは電車で行くので、財布や定期を出す際に落としたのか、職場に忘れてきたのか、いろいろな想いが頭の中を巡っていました。 職場はもう皆退社しており誰もおらず、会社の中に入ることはできません。とりあえずカバンの中をよく探して鍵が見当たらないことを確認すると、電車の駅まで戻り、道中も鍵が落ちていないか確認しながら歩きました。また、電車に乗って職場近くの駅まで行き、自分の目で会社まで歩きながら鍵がないか確認しました。どこにも鍵が落ちていないので、交番に鍵の届けがなかったか、駅にもどり駅員さんにも鍵の落とし物がなかったか確認しましたが届け出はありませんでした。 帰り道、ずっと鍵をどうしたのだろうかと考えていました。まだ家族が帰って来る時間でもなかったので、玄関の前でずっと家族の帰りを待っていました。 ふと今朝は自分が家族よりも早く家を出たことを思い出しました。いつもは、私の方が家族よりも早く家を出るので、鍵はカバンの中に入っているものだと思い込んでいました。もしかしてら家の中に置き忘れたまま外出したのかもしれないという可能性が濃厚に思えてきました。早く家の中に入って、鍵があることを確認したいという気持ちで焦りながら家族の帰りを待ちました。 家族がようやく帰ってきて、家の中にいそいそと入り鍵の確認をしましたが、いつも鍵を置いてある場所に鍵が見当たりません。家にあるのではなかったのかと青ざめましたが、さらに記憶をたどって前日に使っていたカバンの中を探すと鍵が見つかりました。今朝はバタバタとしていてちゃんと確認ができませんでした。 安堵と共に、鍵はきちんと定位置におさめること、外出時は鍵を持ったか必ず確認することを改めて肝に銘じ反省しました。外で落として大事にならなくて良かったですが、鍵がないときには気が気ではありませんでした。大事な物は、落とさないような工夫、忘れない工夫をしようと思うトラブルでした。